天皇盃 第21回全国男子駅伝

1月24日(日) 記録的な寒波が押し寄せた小雪の舞う中で、天皇盃 第21回全国男子駅伝が開催されました。阿品駅の前を通過する3区の選書たちです。ここでは、1位が群馬、2位が愛知、3位が広島、以下埼玉、福岡、長野と続きます。

3区の阿品駅前の熱戦をご覧ください。

 宮島の折り返しで4区の選手と交代して阿品駅前に戻って来ました。小雪の舞う中、第一位は愛知の選手でした。それにしても、寒くて寒くて・・・次にたすきを受ける5区の選手たちも体を温めるためウォームアップに熱が入っていました。

一位愛知に続いて、埼玉、福岡、広島、群馬、福島などか固まって走っています。広島が上位にいる為か、応援の声が沢山聞こえました。
なお、最終結果では15年ぶりの1位愛知に続いて、2位は去年13位だった広島でした。

4区の阿品駅前の熱戦をご覧ください。

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